不登校対策に本気のあなた!ようこそ!!このサイトへ!!!
![]() 実際に「脱不登校術」を実践されている方の生の声をお聞きください。
不登校対策にはあなたは、どうすればいいと思っていますか? 不登校は、子どもにきちんとさせればいい。 学校に言って、いじめなどがない登校できる環境にしてもらえばいい。 また、病院、相談機関で相談しながら治せばいいなどと と思っていませんか? そうだとしたら、 この文章を読むだけで、あなたの不登校対策力が確実にUPします! もし、お読みになって 私の話が、腐った不登校対策理論と思われたなら、苦情メールを下さい! 結論から言うと、 不登校問題は、お母さん! あなたの力で90日間で治せるのです。 不登校は、親が自分で○○をするだけで、解決できるのです。 これからする話は、信じられないかもしれませんが、全くの真実です。 私が、子供の不登校に悩むお母さんの人生を変えた脱不登校術なのです。
あなたは、今このようなことで悩んでいませんか? 子どもが学校に行かない。 「学校に行かなくてもいいではないですか」 などのまわりの人の言葉でどうしていいか分からない。 自分の子どもには当てはまらない情報ばかり。 このように不登校に対して、 どのように対応したらいいのか わからず悩んでいる方は、本当に たくさんいます。 そして、たいていの人は 「しばらく様子を見ましょう」 「学校に行かなくてもいいではないですか」 「不登校は、悪いことではありません。長い目で考えると一つの経験です。」 など 一見優しそうな そして、誰も責任をとらなくてよい言葉にすがって 状況をさらに悪化させてしまうのです。 実は、不登校の子どもを再び登校させるのは、 方法を知っていたら簡単にできることなのです。 再登校に成功した人も、 実は誰でもできることしかやっていません。 この方法さえ知ってしまえば・・・ 申し遅れました。 脱不登校プロデューサーの本村太と申します。 わたしは、現在、不登校のこどもの指導と、 保護者の方々へのカウンセリングを毎日しております。 すでに400人以上の保護者の方々の指導をさせていただいています。 そして不登校だった多くの子どもたちを登校させることに成功しています。 私が、このホームページを立ち上げた理由、それは、とても単純なことです。 「あなたに、早く不登校の悩みを解消して 今の先が見えない状態から抜け出してほしい」 「あなたの子どもが元気に登校する様子を見てもらい、 以前の明るいあなたの笑顔を取り戻して欲しい」 それだけなのです。 「それだけが難しいから困っているのに!」 あなたがそう思われることは、無理もありません。 確かに、一度不登校になってしまった子どもを再び登校させることは、 一般的に簡単なことではありません。 (実際に一度不登校を経験した子どもの7割は学校に戻れていない というデータも文部科学省からもでています。) 私も、いまでこそ不登校の対策方法を、 保護者にお伝えすることを仕事にしていますが、 昔は・・・・ あまり、言いたくなかったので小さく書きますね。 実は、・・・・ 私自身も、子どもの頃、不登校になったことがあります。 そして、教育者になってからも、 「お母さん、子どもの成長を待ちましょうか」 「不登校も一つの経験になるとプラスに考えられてはいかがですか?」 などと今考えると無責任なことを平気で言っていたから とてもよく分かるのです。 (当時は、その方法がいいと信じて疑っていませんでした。 知らないことは恐ろしいことです。) あれは私が中学3年生の時のこと 思い返すと20年前、 私は、クラスでめだたない生徒でした。 些細なことで、グループからからまれ 同級生の数人に体育館裏に連れて行かれ、暴行を受けました、 家に帰っても悔しくて、いじめを受けた事実を親にも隠したくて黙っていたのに、 服装の乱れから気づかれ、 すぐに、親と先生たちの力でいじめは解決してもらいました。 だから学校生活に何も問題はないはずでした。 しかし、日曜の夜までは、元気なのですが、 なぜか月曜の朝になると、頭が痛くなり、 夕方になると治ってしまう繰り返しの日々が始まりました。 親からも、「何かまたあったのか」と聞かれても、 特に何もあるわけでなく ただただ元気が出なくなり、 自分では、なぜ学校に行きたくなくなるのか分かりませんでした。 でも自分ではどうすることもできませんでした。 (今思い返すと、そのころの記憶の色が灰色なのです。) だから、私は、 あのどうにもならないモヤモヤした 不登校の生徒の気持ちがよく分かるのです。 (今考えると、両親の不仲によるコミュニケーション不足が私の元気に関係していることが分かるのですが・・) 教育者になってからも・・・ 自分のような不登校の子どもたちを救いたい、 あのときの私のような子どもを救いたい気持ち から、教育者になりました。
今でこそ、不登校専門家として多くのお母さんに対策方法の話をしていますが、 実は、はじめから不登校児専門のサポートが 上手にできたわけではありません。 はじめは、目の前の子どもたちへの対応で、精一杯。 しかし、お母さんたちは、私のいっぱいいっぱいの状態などお構いなく 自分の子が学校にいかない理由を、私に尋ねてきます。 私も、プロとして必死に親の期待に応えたい気持ちでした。 だから、先輩に聞いたり、本を読んだり、不登校の親に聞いたりして調べてみました。 そこでわかったことが2つありました。 一つが、 いろいろな不登校の事例がありすぎて、 目の前の子にぴったりと合う症例が見つけることができないということでした。 もう一つが、 不登校をプラスにとらえよう!とか子どもが学校にいかない選択もある! といった考え方が世の中では主流になっていると言うことでした。 だから、私もお母さんに、 「もう少し、子どもの成長を待ちましょう。」 「しばらくすれば、良くなりますよ。」 「焦らないでください、人生の中で1年なんて短いですよ。」 なんて平気で言っていました。 あの事件までは、・・・
このため、何年も 教育書、子育て書、人生哲学書、を数百冊は読みあさりました。 また多くの講演会やセミナーに出席しました。 教育カウンセラーの資格も取りました。 お金もかかりました。 実際にセミナー代や書物代などでも、数十万円以上かかりました。 教育カウンセラーだけでも、10万円以上かかっています。 でも、金額は関係ありません。 私は、その子のためにも、自分のためにも、絶対に諦めたくなかったのです。 だから私は、不登校の子供を持つお母さんのところに足を運んでお願いをして 話を聞かせてもらいながら共通性を探しました。 そこでわかったのは、 不登校になる家庭の兄弟が、全員不登校になるケースがとても多いことでした。 そして決まって、優しい子が不登校になっていました。 さらに、数十件の不登校の子供を持つお母さんと話しながら、 ある共通性に気がつきました。 それは、 不登校になる子どものパターンは何十通りもあり、 まとめることは困難だけれども、 不登校の親のパターンは、簡単にまとめると 3パターンぐらいにまとめられたのです。 ちなみに、不登校の親の3パターン 気になりませんか? ここまで読んで下さったお礼にこっそりお教えしましょう。 もし、あなたに当てはまったと思ってもショックを受けないようにして下さいね! 不登校の子供の親の3パターン ○子どもの言いなり型 ○子どもへの過干渉型 ○子どもを放任型 どうですか?思い当たりませんか? また、両親の片方は、不登校問題に熱心で、もう片方は、結果的に子どもに関われていないことが多いのです。 そして3パターンの親に共通する対応策を子育て術としてまとめてみました。 また、私の経験と、学習したことと、人から聞いた経験で、 不登校状態から登校できる具体的な方法もまとめてみました。 そして、実際に目の前にいる不登校の子ども達とお母さんに その方法を実践してみると・・・・・・ なんと、その多くが登校し始めたのです。 長年悩んでいたことが、解決できたのです。 喜ぶお母さんと元気な子供の様子は、私の今までの苦労を吹き飛ばしてくれました。 その様子は、私の理論を自信のあるものに変えてくれました。 いままで、自信がなく親の質問に答えていたことが、実績ができることによって、 自信が確信に変わりました。 私の研究の結果の中心は、以下のようなものです。 子どもを本気で変えようとするなら、 子どもと一番長く一緒にいる親から変わることが必要です。 そして親が変われば子が変わる。 本気で不登校を治したければ、 親が、子どもが元気になる育て方の方向性が分かればいい。 要するに 実は、親ならどなたでも、 不登校を解決できる力を備えています。 ただ、保護者の方々は、その方法を知らないだけなのです。 では、 具体的に親がどう変わればいいのでしょう。 ここで、全部具体的に話すわけにいかないので、一つの例をお話しいたしましょう。 あなたは、ご自分のお子様が学校の勉強(宿題)をしていないとき 「勉強しなさい!」と言ったことはありませんか? ほとんどのお母様方にご経験がおありと思います。 では、逆にお母様方にお聞きします! 「なぜ、子どもがそんなに学校の勉強をしなければいけないのですか?」 「・・・将来の子どものためです。」 「・・・勉強しないと苦労するでしょ。」 「・・・いい仕事に就くためです。」 「だいたい、何で今更そんなことを答えなければならないのか。 みんなが当たり前にするのが当たり前だ!」 「・・・そんな質問して、子どもが勉強しなくなったら本村さん責任とってくれますか?」 など様々な答えが返ってきます。 ここで、こういった答え方をするお母様の共通な心理は、なんだか分かりますか? それは、・・・ 親が、無意識に自分の子どもを、周りの人に合わせようとしているのです。 自分なりの大切にすべき親としての軸 がないのです。 多くの親は、自分の子育てに不安感を持っています。 なぜかというと 自分の子どもの良さを見られずに 周りの人と比べて自分の子を見てしまうからです。 周りの人が基準となり、 自分の子供を周りの子供と比べ、少しでも優れたところを見つけることで 親が、優越感と安心感を感じようとするのです。 親の期待に添える子どもはそれで良くても、 期待に添えない子どもにとっては、 「何とか親の期待に応えたいけど、できない現実が・・・」といった心労が積み重なり、 少しずつ子どもが家庭での心の居場所をなくしてしまうのです。 ※ちなみに私だったら、「勉強しなさい」という言葉は言いません。「勉強はしたくなったらしなさい。したくなかったらしなくていいよ。」と言います。そのかわり、子どもの興味のあるところになるべく一緒に行って活動をしてうまくできたらほめます。(絵を描いたり、博物館に行ったり)、そして、生きる元気をつけたところで、勉強をやらなくて悔しい思いをさせます。わざと軽く失敗させるのです。そうしたら「勉強は、無理にしなくていいぞー」と言ったら「やるー」と勝手に子どもは始めるのです。そこまで作り上げるのに時間はかかりますが、一度作り上げるととても楽なシステムなのです。 基本は、子どものしたいことを見つけて、それをほめて子どもが元気になることに軸をおくことです。「勉強をしたくない」と言ったら、子どものやりたい違うことで輝かせればいいだけなのです。どうしても親がやらせたいなら、力で動かすより、次の言葉の順番を参考にして子どもを自発的に動かして下さい。 やって見せ、言って聞かせて、やらせてみて、ほめてやらなければ、人は動かじ (山本五十六) 要するに、 人の意見ばかり気にしていくと、 自分の子の事例とは合わない、人がやって成功した事例 ばかりを追いかけることになり 時間と労力を浪費していくだけになるのです。 船乗りの考えにたとえて言うなら 船に乗っている時、動く波ばかりを見ていては、波に船が流されるだけです。 動かない陸を見ていかないと船は、目的地に到達できません。 子育てをしている親のあなたにとっては、 動く波は、周りの人の考えで、 陸に当たる部分は、揺らがない親としての軸 といえるでしょう。 揺るがない親としての軸 を持たないと、 子どもに再登校させられないでしょう。 では、親としての軸は、どうしたらできあがるのか? わたしには、感情の移り変わりの大きい子供たちと、 大海原の船の様子が重なると思えて仕方がありません。 もう一度、船乗りの話に戻してみましょう。 もし、あなたが船乗りで、海で迷った時、 目的地に行くにはどうしたらいいと考えますか? まずは広く周りを見て陸を探したり、星などを見て現在地の情報をつかむでしょう。 そして、先人が作った地図と照らし合わせる作業をしながら、 航路を決めて目的地へと向かうことでしょう。 では、もし、あなたが不登校の子供を持つ親で、 子どもが再登校するという目的地に行くには、どうしたらいいでしょう。 まずは、多くの書物を読んだり、不登校に詳しい人たちや、 子育てに成功している人たちの話を聞いて 広く周りを見て、情報をつかむ必要があるでしょう。 そして、先人が誰もまとめていないので、 たくさんのサンプルから自分なりにまとめていく作業をして、 こうすればこうなるだろうなーといった予想を立てるでしょう。 次にその予想が正しいかどうかの確認作業を実践しながら確認して行くでしょう。 うまくいったことを、自分でまとめることで不登校対策地図を作成します。 現在の自分の位置を考え、地図を見て自分の現在地と照らし合わせ、 目的地までの道のりを見ながら、子どもが再登校する目的地へ行くでしょう。 その地図を作ることができる環境にいた私は、 時間はかかりましたが、まとめようと努力してみると、 不登校の親との実際の応対が多かったため、 親としての軸と不登校対策地図をつくる事ができました。 あなたも一本、筋の通った親としての軸を作りあげたいと思いませんか? そのためには、時間をかけてサンプルを集めて下さい。 そしてまとめて下さい。 私はそれに13年かかりました。 そんなこと時間も環境もなくてできないよ! そう思われるのは、ごもっともです。 それでは、他にどうしたら軸ができるか分かりますか? 簡単です! やってきた人に聞けばいいのです。 やってきた私が、 あなたに、子育てをする際に、 子どもに対してしっかりした軸を作りあげる考え方・方法 をお伝えすれば、あなたの子育てに対する自信もつき、 子どもが元気を取り戻すせるのです。 昨年なくなられた、 文化庁長官で臨床心理学者で京都大学名誉教授の河合隼雄さんも 次のように言っています。 「子育ては、 自分が本当に、こうだー、これが正しいんだー と思ったことをすると、 たいてい成功する。 人から聞いてきて、聞きかじりで、 自分でよく考えなくてぽんとやることは、 子どもにすぐにばれてしまい、 余計に関係が悪くなってしまうものです。」 わかりますよね。不登校を治すポイントもまさにここにあるのです。 親が自ら、しっかり考えて行動していくことにあるのです。 だから、不登校に対して、 「しばらく様子を見ましょう」 「学校に行かなくてもいいではないですか」 「不登校は、悪いことではありません。長い目で考えると一つの経験です。」 の言葉は、親の不安感を軽減するには効果的ですが、 親が次に手を打つべきことを考えさせようとしない言葉なのです。 長くこの言葉にすがってはいけないのです。 大切なのは、親のあなたが、 子どもの不登校に対して次にどのように手を打つべきなのかを学習をして、 自分の子供に実際どのようにするかを真剣に考えることなのです。 そうは言ってもお母さん!今あなたの状態は、 「今すぐにでも子どもの不登校を解消させたい! 誰でもいいから助けてほしい」 と思っておられることでしょう。 おそらく、不登校のこどもを学校に行かせたいと思っているあなたは、 色々な人に相談されていることでしょう。 少しでも早く不登校を治したければ、 次に話す人たちにはあまり多く期待をかけないで下さい。 期待をかけすぎると2〜3年の無駄な月日は、あっという間に流れていきます。 一般的に、不登校の悩みを相談する相手として 学校の担任の先生が早い段階で考えられると思います。 でも実は、学校の担任の先生も実は不登校で悩んでいるのです。 一般的に先生が不登校初期の子どもを学級に戻す方法として、 ○クラスメートの友だちや集団の力を利用して引っ張る ○担任が家庭訪問をして親と関係作りをつくりながらタイミングを見て引っ張る の2つがあると思います。 この方法でうまく登校できる事もあります。 しかし、 最近うまく登校させることができなくなっているケースが多いのです。 そういった先生の中には、先生や学級集団だけの力だけでは 限界があることも気がついていらっしゃる方もいるかと思います。 なぜなら、 もし、先生が親に課題があると感じていたとしても、 (親が全く気がついていない場合で、親が受け止められない様子があるなら) 親との信頼関係を切らないようにするためには、 課題と思っていることをズバリと親に伝えにくいのです。 (伝えて恨まれるぐらいなら、人は黙っておく選択をするのです) お互いがよほどの 信頼関係を作らないと 親が適切なアドバイスを得ることは難しい のです。 だから 不登校の子を持つ親が 自分たちだけで不登校の原因を解明することが難しく、 親自身もなぜ不登校になったのか理由が分からず 苦しくなり孤立しやすいのです。 さらに現実をお伝えすると、 今の学校の先生ととても強い信頼関係を構築することは、 とても難しいのです。 なぜなら、先生方は、あなたの子どもだけと 対応できるわけではないからです。 放課後は部活動、家でも採点など仕事もいっぱいです。 自分の家庭でも子育てを頑張らなければならないといけない人もいるのです。 だから一般的に 普通の学校の先生に子どもの不登校の対策法を 求める事は、とても難しい のです。 つぎに不登校になった親が相談相手として考えることが、 自分の子が学校に行けなくなったのは、 「子どもに病気があるためではないか」 と思いたくなるため、 診療内科など病院にかかります。 そこで、ほとんどの不登校の親が盲目的に病院の先生の話を信じてしまいます。 すがってしまうのです。 そして、ほとんどの親が、ここで何年も時間をかけることになるのです。 しかし、病院と言ってもどこでも同じ治療が受けられるわけではありません。 実は、担当医師の見解や個性によって、治療内容は変わってきます。 あくまでも自分流なのです。 そういった医者は、 寝られなくなった子には、睡眠薬を、 起きれなくなった子には、光を当てる入院など、 対処療法が中心で高額の医療費をもらっていきます。 (実際に、もし、あなたが一度でも治療を受けたら、 「ゆっくり時間をかけて治して行きましょう」 と言われ、継続的に薬を服用し、なかなかその病院を辞められないのが現状です。 なぜならば、不登校の子供を持つ親から言われた症状のみを治すだけで良い と考えてしまう医者がほとんどだからです。 だから、軽い気持ちで病院に行ってしまうと、本当の病人にさせられてしまう現実があるのです。) 結局 医者は、対処療法が中心で どのようにしたら、子どもの不登校が良くなるのかという 根本に焦点を当てて解決しようとしていないのです。 (考えてみると、クライアントさんに来てもらわないと医者も困るので当然のことなのですが・・・ あなたがそれでも、もし病院に行かれるなら、 「どのくらいの期間でどこまで症状まで回復するのか」を、 そして、「将来あなたの子がどのようにしたら、学校社会に戻れるか」、 「過去に具体的に何人ぐらいの人が戻ったのか」を聞いてみられて下さい。 「まずは、症状を治してから考えましょう。」「その子次第です」などと答える医者は、 間違えなく子供の幸せのことを本気で考えていません。 社会に戻るための具体的な道筋や、その症状になった原因を親に熱く語ってくれる医者は、 信頼していいと思いますが・・・。私は今までお会いしたことはありません。) このように医師に相談しに行くことは、とてもストレスのかかることなのです。 医者と相談しながら、次に考えることが、 不登校を専門としているカウンセラーに相談に行ったり、 こどもの不登校の経験を持つ親の会での相談です。 相談でき、悩みを共有できると一時は安心できます。 しかし、自分で考えようとしないので、 誰かを頼ろうとする傾向が強くなってしまい カウンセラーと親や子どもの不登校の経験を持つ親同士が、互いに依存関係 を持ってしまい、親同士の人間関係の悩みを新たに抱えてしまうこともあるようです。 また、カウンセラーへは1回2時間で週に2回は通います。 すると、時給5000円程度とすると最低でも月8万円程度。 これが1年続くと96万円は、かかる計算です。(1年で終了すればいいですが・・・。) 人間関係作りがうまくでき、経済力もある方ならば問題はありませんが、 そうでない方には、とてもストレスがかかる方法です。 無理なく、簡単に不登校を解消できたらいいと思いませんか? 「では、だれに相談すればいいんですか?」 ご安心下さい。 多くの不登校児と親の対応をしてきて、成果をあげてきた人で、 経済的な負担も少なく、 余計な人間関係に悩まなくてすむ、 ズバーッとあなたに問題点を指摘できる あなたと適度な距離感の人間がここにいます。 ここに不登校の対策・解決でストレスを感じることなく、 誰にでも家庭でできる、子どもの不登校を早期に解消する方法があるのです! 本村太が どんな方でもすぐに実践でき、 実際に不登校が治った方法を DVD(2枚組)にまとめました。 そんな驚くほど効果のある方法を今回あなたに特別にお伝えします。 それは、
それは前にも触れましたが、 現在色々な不登校を解決した事例が書物などに紹介されています。 しかし、あなたのお子さんと違う事例をいくら紹介されてもあなたの役には立たないのです。 人の実践事例を無理矢理自分に当てはめて実践したとしたら、 無駄な努力と言わざるを得ないでしょう。 また昔の私のように、 自分の思いこみで子どもを指導すると、 ついてこれるだけの力を持っている子はいいのですが、 力のない子は、元気をなくしてさらに悪化していきます。 (あなたのお子様の命に関わることもあります) 既にあなたの子どもは頑張っている(いた)のです。でも登校できないのです。 見かけは、登校していないので怠けているようにあなたが感じられたとしても、 「学校に行け!」と言うだけでは、子どもは、 自分の気持ちを分かってくれない人として親に心を閉ざすのです。 いくらあなたが努力しても方向性を間違えるとさらに悪化させる結果になってしまうのです。 でも、不登校を治す究極の方法は実は単純です。 親があなたが人生を楽しめればいいのです。 不登校に対して対策方法が分かって、 親のあなたが元気を取り戻せば、 親の後ろ姿を見て、子どもは元気を取り戻し大きくなっていくのです。 そのために親のあなたが知っておくべき必要な事は ○物事を広く見る方法 ○心を楽な気持ちにする方法 ○人の話をうまく聞きだす方法 ○将来起こることを予想する方法 ○脱不登校までの道筋(不登校対策地図) ○自分に応用し実践する方法 などでしょう。 いかがでしょうか? こういったことがこのDVDには、全部含まれています。 ですから、このDVDを見て学習したら、 実際に、あなたの子どもが登校ができるようになるのです。 ![]() 本村のセミナー風景 想像してみて下さい。 もし、あなたの子どもが再び登校できたら・・・ あなたが家庭で子どもと過ごす時間が減り、 専門相談機関にも相談をしにいかなくてすむなら、 どんな未来が待っていると考えられますか? おそらく、
この内容を理解し、実践されて、 不登校に対して楽しく、ストレスの少ない 生活を送られてみられてはいかがでしょうか。 それではここで具体的な内容を一部お示しします。 不登校にならない子育て術(DVD1枚目)と 不登校の子どもが社会に復帰できる方法・脱不登校術(DVD2枚目) は以下の通りです。
“何度でも見て欲しい。だからDVD!”
さらに!先着100名様に限り、 ご注文いただいた方にスペシャル特典を4つご用意いたしました。
この商材には、あなたに本村からの手紙が同封されています。 ![]() この封筒は、DVDをご視聴されるまで、絶対に封を切らないで下さい。 ここには、あなたが、DVDを見て学習された後、 お子様への具体的な対策を考える方法(ミラクルシート)が掲載されています。 DVDを視聴された後にその内容をお読みいただけると、 あなたの不登校に対する考えが広がっているので、必ずあなたの力になります。 ご協力どうぞよろしくお願いします。
本村をもっと知りたい方はプロフィールをご覧下さい。 |
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川島 さゆり様 |
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小西ゆき 様 先生こんにちは。私は、まだ子どもが小さいのですが、子育ての方法に興味があって、また子どもが不登校になったらいやだなと思って、先生のDVDを購入してみました。先生の話を何度も見ていて、いつも、その言い切るパワーにびっくりします。自信があることが羨ましいですが、私は、なかなかまねできません。先生がおっしゃっておられた、母親の私が元気になる必要があるので、悩みを考えないようにするため、なるべく街に行って感動しようと、自分の心の栄養を増やしているところです。(昔の私からは考えられませんが・・・。) |
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山本さや 様 先生の話を聞きながら、自分の子どものことばかりに責任があると 思っていたのですが、自分たち親がまず、変わることが大事だった んですね。なかなか言ってくれる人はいないし、DVDを見ていると、 私たちのことを言われているような感じがしました。そして自分と夫 との夫婦関係を考えるいい機会になりました。子どもの不登校が治 って自分の時間を持つことが大切な事に気がつかされ、今は、自分 の趣味の油絵の時間を持っています。最近、夫から「明るくなった ね。」と言われ、なんだか子どもの不登校がずっと前のことのように 思えています。ミラクルシートこれからもコピーしてやり続けます。先 生ありがとうございました。 |
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井上 恵子 様 |
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Q. |
内容は、本当に簡単ですか。 |
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A. |
このプログラムは、こどもの不登校を通して、今までの子育てを見直し、 |
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Q. |
何パーセントぐらいの人に効き目がありますか。 |
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A. |
真剣に見て実践された方の100パーセントに効き目があります。しかしただ購入して、自分の問題として考えない方には、0パーセントの効き目だと思います。 |
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Q. |
安心して購入できますか?あまり理解力がないのですが・・。 |
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A. |
見るだけで、今後の不登校に対しての具体的な手だてが分かるので、 |
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Q. |
書いていることは、本当ですか?信じていいのですか? |
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A. |
いままで、様々な方法を試されてうまくいかない |
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Q. |
商品の値段は変わりませんか? |
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A. |
料金は、他の商品よりもかなりお安く設定しました。 |
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Q. |
私は、父親ですが母親しか購入したらいけないのですか? |
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A. |
いいえ、逆です。父親が、本気になったときの方が、子どもの不登校は確実に早く治ります。ですので、逆に父親のあなたが購入して、お子様をリードして行かれてください。 |
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Q. |
子どもと一緒にDVDを見ても良いですか? |
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A. |
見せない方が良いと思います。なぜならこのDVDは親が考えて行く方向性をご自分でご理解いただき、子どもとの接し方を考え、変えていこうとする内容です。しっかり考えていかれた方々は、脱不登校に成功しています。子どもにDVDを見せ、子ども自身に考えさせようなどと、楽な事を考えておられる方はご購入をお控え下さい。 |
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Q. |
後払いや分割払いで購入できませんか? |
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A. |
いたしません。自分の子どもの明るい未来に身銭を切れない方は、 |
このメッセージを最後までご覧いただき、
ありがとうございました。
実は、この不登校対策プログラムにも問題点は、あります。
○本村が映像に耐えるだけのルックスがない。
(自分の事はよく分かっています。)
○私は、クレジットカードを1枚も持たないので、
代金引換しか支払い方法として設定を考えていない。
○メールサポートが当日には返信できない。
(できるかぎり早く返信します。)
○売れすぎたときは、メールサポートが追いつかなく、
販売が永遠に中止されてしまう。
などです。
でも一番問題なのは、
脱不登校に必要な親のあなたの行動力、向上心を、
この不登校対策DVDだけでは、育てることができないことです。
親であるあなたの考え方や行動がよくなったら
子どもも変わり、不登校は、劇的に良くなります。
逆に親が間違った言葉かけや考え方ををしていたら、
子どもは、簡単に不登校になります。
実際に、兄弟共に不登校になっている家庭が多いのです。
要するに
最後は、親の気持ち・意識ひとつで子どもは
どうにでも良い方向へ変わっていけます。
親が、自分を向上していこうとする気持ちが大切なのです。
実は、カウンセリングを受けに来る人も、いろいろなタイプの人がいるのです。
具体的には、大体次の3種類に分けられます。
@積極的に自分の問題として相談に来る人(主体型)
A問題は、他人にあり、他の人の不平不満をいいたくて相談に来る人
(不平不満型)
B問題意識もなく、人からすすめられたので相談に来る人
(お客様型)
この文章を最後まで読んで下さったあなたは、
おそらく、
@の主体型で、
悩み抜き、子どもをどうにか良い
方向に導きたいと考えていらっしゃることと思います。
問題解決法が、どこにあるのかを探しにきている積極的な方です。
※ABの人は、課題意識がないので、おそらく、
問題を探しながら、ここまで下にスクロールして読む
可能性はとても低いと思います。
でも、最後まで読んでくださったあなたは、
「子どものために何とかしたい、お金を払ってでも、自分をもっと磨いていきたい」
と思っていらっしゃる向上心の高い人
です。
パソコンをつけて、インターネットで調べ、
数あるサイトからこのサイトをクリックし、最後の所まで読み上げた
今後伸びていく可能性が限りなく高い人です。
この向上心は、人が教えようとも思っても教えられません。
もうすでに、あなたの心は、そこまで育っているのです。
実は、ここまで読まれているあなたは、この商品の問題点を克服できているのです。
そんなあなたに、
このDVDで
不登校に対して今後の正しい方向性を学習され、
手紙を見て実践していただければ、
絶対に脱不登校へ向かうことができます。
行動力と向上心のあるあなたには、
幸せになる権利があります。
あなたは、自分が思う以上に
あなた自身には可能性があるのです。
このDVDは、親が不登校の悩みから解放され、
安らぎを持て、自分の時間が持てるようにプログラムされています。
私と共に、そんな生活をしたいと思いませんか?
実際に、脱不登校に成功された親の方々のお話を聞かせて頂くと
ほとんどの人が決断までに時間をかけないですぐに行動しています。
そして、質問メールをすぐに届けて
今、直面している問題を解決しようと心がけていました。
私は、あなたには、脱不登校の資格がある思っています。
あなたに損はさせません。
一緒に幸せになりたい、行動力・決断力のあるあなただけ、
いますぐお申し込み下さい。
次は、あなたの番です。
それでは、お会いできる日を楽しみにしています。
本村 太
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